Chapter:18 Anonimo/名も無き兵士達の挽歌

13話。

さて、ダンテの予想通りマーベルランドにたどり着いた一行。ユーリの「砂漠にはいい思い出がない」のはアレクセイの一件(エステル誘拐)かな…と思ったけど、砂漠を越えてヨームゲンに行く時の話の事で合ってる…かな…? 閑話休題、一行はピラミッドの中へ。とりあえず化粧化粧とやかましいリーンベルは黙れw

その最深部にはやはりというか乙女の騎士ワルキューレの姿。調査をしている所にまた魔方陣が光り出し、そこからクルトとリエラが転移されてくる。…まさかwここでクルトの中の人がコメントで言ってた「ワルキューレさんが必要以上にとある数字を推してくる」っていうのはここかwww …トカ言ってたらやっぱりだよwワルキューレが「私の事はセブンティーンと呼んでください」とwwww

おいおいwwwwwwwwwwww(お約束)

確かにコレはゆーきゃんも突っ込みたくなるのわかるwwwww さてそこに小吾郎一行がやってくる。番号で呼ぶ事を不思議がる一行だが親分だけは作戦時のコールサインだと即座に判断。さすが元ATXチーム隊長である。で、結局クルトが折れる形でこのネタは終了。改めて情報交換に。で、リエラがヴァルキュリア人の末裔だと知った一行は見せてくれとおねだり。そして例によってフランクは自重しろwwwww

とか言ってたら敵出現。魔方陣を調べる為にも戦闘開始。で、進めたら進めたで珍しく増援なしでステージ終了しましたよ…? 敵も少なかったし。…と思ったら魔方陣から再び敵ユニットが。うん、一筋罠じゃいかないと思ってはいたよ…。クルト達の敵であるセルベリアと、少し間をおいて沙夜とT-elosが出現。…と思ってたら片那が出てきやがったwwwwwだから水谷姉さんがいてアイリスも出せる訳かそういう事か納得したwwwww そして片那が連れてきたのは百夜・改。付喪神の進化系か?(この辺ムゲフロやんなきゃわけわかめなんだろうなあ…)更に片那の赤いバージョン・亜片那まで出現。…こっちも水谷姉さんかwwww えー、赤い方がエクセレンで白い方がアルフィミィってとこか(待て)しかも北米支部ってwwwwエクセレンとダダ被りじゃないか色々とwwwww

とりあえず頭数減らしながらちまちま進軍して勝利条件を何とかクリア。セルベリアが自爆しようとしたその時、沙夜の合図で百夜・改が魔方陣の周りを囲み次元転移を行ない、その場にいた全員が巻き込まれてしまう。

ここでフェイズエンド。そろそろゼロックスフラグかなあ(お前毎回それ言ってるな…)。

Chapter:18 Anonimo/名も無き兵士達の挽歌

13話。

(さらに…)

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