さてここからが本編ですよー。
舞台は再び美依の屋敷に戻る。あれから屋敷内を調べたが特に何もないようだ。噴水が怪しいと小吾郎が言い出した途端、噴水が光りだして中から春麗とモリガン様が現れる。バミューダ号から飛ばされてきたと話す二人に信じられないという顔をする小吾郎。だが事実だからどうしようもない。ここで春麗が「専門の組織」に話を振ってみるかと話していた所に敵出現。所で春麗の言う「専門の組織」ってどう考えても森羅のことですねわかります。そんな早くからナムカプ組出しちゃうんかい。
さて初期配置の敵を撃破すると…って、いきなり敵幹部出ちゃうんかい。まあ、ナムカプでも早々に沙夜出てたし珍しくはないけど。放っておくわけに行かないので戦闘再開。全滅させるもこれといった情報を得られぬままアインが撤退してしまう。この事態に「ますますあそこに行かなくてはいけないようね」という春麗。そういえば増援の中に逢魔の鎌鼬が混じってたので、尚の事行かざるを得ないのだろう。この段階では森羅本部を指してる訳ではないようだが多分森羅本部で間違いないはず。ひとまず、一行は小吾郎の事務所もある六本木へ。
フェイズエンド、そろそろナムカプ組出撃かね…。というか美依…ギロッポン言うのやめろwwww